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2005年02月24日

プロ棋士になりたい強豪アマチュア棋士、日本将棋連盟も検討
将棋のプロ公式戦にアマチュア枠で出場し、勝率7割を誇る横浜市の会社員瀬川晶司さん(34)がプロ入りを熱望している。瀬川さんはかつてプロ入りを逃しており、現状では道は開けていない。しかし、成績は飛び抜けており、応援する棋士もいることから、日本将棋連盟(中原誠会長)は新制度をつくるかどうか検討を始める。asahi.com

そもそも奨励会制度のみでプロかアマかを分けている現状に問題がある訳でその他の道があってしかるべしでしょう。

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