2007年03月28日
2007年3月26日、一部の報道機関により、バンダイナムコゲームスがプレイステーション3のCPU(中央処理装置)、Cellを使用したアーケードゲームの基板を開発していることが明らかに。報道によると第1弾ソフトは『鉄拳6』で、年内に投入されるとのこと。(ファミ通.com)
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